〒814-0001 福岡市早良区百道浜3-7-1
TEL:092-852-0600(代表)

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福岡市文学館

福岡市文学館概要

福岡市文学館は福岡市総合図書館が実施する文学館事業です。
福岡ゆかりの文学に関する資料を収集し、市民向けの文学講座や、
福岡市総合図書館1階ギャラリーで常設展示や毎年秋に企画展示を開催しています。

展示情報
住   所:福岡市早良区百道浜3-7-1 福岡市総合図書館1階ギャラリー
観覧時間:平日・土曜日 10時00分~19時00分
     日曜日・休日 10時00分~18時00分
※1階ギャラリーのみ1時間早く閉室します。ご注意ください。
休館日:館の休館日に準じます。
   (毎月曜日(休日のときは翌日)、12月28日~1月4日)
入館料:無料

担当・お問い合わせ
文学・映像課 福岡市文学館担当
電話:092-852-0606 FAX:092-852-0609

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「福岡市⽂学館」(外部サイト)
https://fukokabungakukan.com/

展示・イベント・おはなし会情報

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令和6年度福岡文学スペース展示「近・現代作家が描く古典の世界」

大河ドラマで大人気の『源氏物語』をはじめ、近・現代作家が手掛けた古典文学の名作の数々をご紹介いたします。 作家の手にかかると、どんな作品になるのでしょう。 あなたは、どんな古典に興味がありま...
開催日時/ 2024年05月18日 ~ 2024年06月30日
開催場所/総合図書館1階福岡文学スペース

詳細

刊行物の紹介

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『まなざしと記憶―宇野浩二の文学風景』

『まなざしと記憶―宇野浩二の文学風景』
企画展開催期間 令和5年1月13日(金)~2月26日(日)
A5判 48p 定価1,000円
送料180円(スマートレター) 


「宇野浩二文庫」収蔵の写真から、初公開となる宇野自身が撮影した大正期の写真を収録。
作家のまなざしを記録した写真群は、文学史上の人々の素顔や、大正期の失われた風景を捉えており貴重。
写真資料のほか、芥川龍之介との友情を物語るゴーゴリの半身像ほか初公開資料の図版も満載です。

 
初公開人物ポートレイト : 大杉栄、加能作次郎、久米正雄、小林せい子、里見弴、澤田正二郎、田山花袋、近松秋江、直木三十五、永見徳太郎、矢野橋村ほか。


◇郵送販売のお知らせ◇
福岡市文学館では郵送販売も行っております。(代金先払い)
1.メール・ファクス・お電話で、ご希望の冊数とお名前、ご連絡先(住所、電話番号)をご連絡ください。
2.文学館から必要な送料を含めた代金と振込先銀行口座を折り返し連絡しますので、
  指定された口座への代金のお振込みをお願いします。
3.代金の振込があったことを文学館で確認できましたら、お品物を発送させていただきます。
*福岡市総合図書館1階ギャラリー会場および3階事務室でも販売します。
*銀行口座からのお支払いが難しい場合、郵便小為替でのお支払いも可能です。お問合せください。


【お問い合わせ】
〒814-0001福岡市早良区百道浜3-7-1
福岡市総合図書館文学・映像課 福岡市文学館担当
電話:092-852-0606 FAX:092-852-0609
メール:bungakukan@city.fukuoka.lg.jp

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